合コンで出会ったひとや、職場や学校のひとなど、”気になるあの人”とデートがしたいですよね。でも、女性からデートにいざなうのは、何やら勇気がいるものです。嫌われたり、がっついて掛かる女にみられないかも不安になりますよね。でも実は、男性の約9割が、女性からデートに誘われることが嬉しいと感じているようです。だから、臆することなく、女性からだってデートに誘っていいんです!でも「必ず後ろめたい・・・。」という方は、SNSを活用しましょう。単にみんなが利用している【LINE】なら、テンポ鋭く会話ができますし、スタンプも使えて、気楽に話せますよね。その気楽なノリで、デートのお誘いを通してみましょう。今回は、女性からデートにいざなうときの、”LINE実例”を3つご紹介します。

1つ目は、仕事や学校終わりにいざなうLINEだ。休日に巡り合うよりも、仕事や学校終わりのほうが男性も行きやすいですからね。
自分「〇〇っていうお店できたの知ってるー?」
気になるあの人「知ってる!有名だよね!」
自分「それほど!行ってみたいんだけど自分じゃ赴き辛くてさー。明日の帰り一緒に行かない??」
こんな風に自然な流れでLINEを送ってみると、男性も「デート」と気構えず、気楽に出向けるのでOK受け取れる可能性が高くなります。

2つ目は、買い物に付き合ってほしいという口実でデートにいざなうLINEだ。おんなじ職場や共通の友人、家族など第3者へのプレゼント選びを口実にください。
自分「間もなく〇〇のバースデイだよね!プレゼント何にした??」
気になるあの人「まったく決まってないよー」
自分「ほんと?!私もまだまだ決まってないの!一緒にプレゼント、選びに行かない?」
「デート」ではなく、徹頭徹尾「プレゼント選び」なので男性もOKしてくれます。極めて自然な流れでお誘いが適うワザですね。

3つ目は、相談にのってもらいいざなうLINEだ。男性は、女性から頼られて小さい気はしないのがほとんどです
自分「ここ最近つかれたなぁ。」
気になるあのひと「どした?なんでも相談乗ずるよ?」
自分「有難う。でもラインだと長文になっちゃうからよければご飯とか食べながら聞いて受け取る?」
遠慮せずに彼に頼って、「あなたを頼りにしてるよ」という特別感を生み出しましょう。www.nico-arts.net